ぐりぐらの取り組みとは?

夢を叶える力を育むみんなの食体験スクール「食楽スクール」

子どももパパママもみんなが忙しい時代。

年間1,600時間もの放課後の時間を大切に、ワクワクな毎日を過ごそう!

楽しい食体験を通して、子どもたちの夢を叶える力を育みませんか?

 

外部リンク「食楽スクール」

 

1人で悩まないで、一緒に食を楽しもう!「ぐりぐらのアレルギー親子の会」

アトピーや食物アレルギー、花粉症・・・今や3人に1人がアレルギーに
悩んでいるといわれます。けれど、症状も対処法も人それぞれ。
食は、身近で影響や効果が大きいからこそ、みんなで情報を共有し
子どもたちが過ごしやすい未来を一緒に考えませんか?


「ぐりぐらのアレルギー親子の会」

 

食の紙芝居のレンタル開始「ぐりぐら紙芝居の会」

イースターやハロウィン、そしてクリスマス・・・

海外の文化は身近になったものの、日本の文化は伝わっていますか?

仕掛け満載の紙芝居を通して、節句などの行事に触れ、行事食を知り、

そして作って食べて・・・日本の文化を体験しましょう!

 

「ぐりぐら紙芝居の会」

世代ごとの食の楽しさを伝える「ぐりぐらの食講演」

発達に合わせた食農活動や、親子でできる食育体験など・・・

保育園や幼稚園の保護者会、小学校や中学校のPTA、老人会といった

ライフステージに合わせた食講演を行なっています。

 

「ぐりぐらの食講演」

子どもたちのワクワクを引き出す食の指導資格「食楽ファシリテーター」

食育は「何を教えるか」より「どう興味を引き出すか」が大切!?

 

好き嫌いがよくないことも、朝ごはんが大切なことも、

子どもたちはみんな分かっています。では子どもたちに必要なことは?

 

「食楽ファシリテーター」は、子どもたちの興味を引き出しながら、

ワクワク体験を通してそれぞれのゴールに導く食の新たな指導資格です

 

               →外部リンク食楽ファシリテーター

 

それぞれの食の悩みを解決する「食コミュニティ」

偏食や朝食の欠食、肥満傾向・・・原因も対策も人それぞれ!?

 

食に「自分だけのルール」があったり、みんなと一緒に食事が

できなかったり・・・食の悩みは人それぞれ。

 

原因も対策もそれぞれ違うから、本やインターネットの情報だけでは

足りない・・・だから、個別に悩みを聞き、自立するための対応を一緒に

考え、一歩一歩進んでいく。そんな日本初の食の相談窓口が誕生しました

 

              →「食コミュニティ」について知りたい方へ

 

未就学児の親子の時間を充実させたい

就学前こそ、親子で一緒に学ぶチャンス

 

五感を使った食の体験から知識や態度・技能を身に付け、

学力の土台を作りながら、人間力を効果的に育んでほしい・・・

 

そんな思いから、机上で学ぶ知能教育ではなく、心と身体すべてを

使って学ぶ「食楽レッスン」を2014年10月からスタートします。

 

                   →「食楽レッスン」について知りたい方へ

 

食育を仕事や社会、未来に活かしてほしい

業種業態を問わず、食育は学びのチャンス

 

食を楽しむだけでなく、未来の子どもたちへとつなげて欲しい・・・

 

そんな思いから、2013年5月、粋なオトナのための宴の会

「食楽倶楽部」が誕生しました。

 

                  →「食楽倶楽部」「インターンについて知りたい方へ